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よくある質問

プラチナPTとホワイトゴールドWGの違い

プラチナとホワイトゴールドはどう違うのでしょうか?

プラチナはもともと銀色の白い色合いの金属です。プラチナの白い輝きはもともとの天然の色合ですので、長く白い輝きをお楽しみいただくのに大変適しています。一方でホワイトゴールドは元々は黄金色のゴールドにプラチナ族のパラジウムを合金して色合いを変化させています。BRIDGEのホワイトゴールドはプラチナに比べますと若干の温か味の有る”黒っぽい白色”です。男性で少し黒めのイメージの方がお好きな方にはおススメです。

結婚指輪に選ばれるホワイトゴールドとプラチナの違いブリッジ銀座

白い紙の上と暗い色合いの柄の上にそれぞれWGとPTを比較してみました。より白い金属がご希望出来たらPTがおススメですし少し温かい(黒いいぶした様な)色合いがご希望でしたらWGもステキだと思います。

結婚指輪に選ばれるプラチナとホワイトゴールドの違いPt950 WG750 

※BRIDGEではご希望でホワイトゴールドにロジウムコーティング(プラチナコーティング)を施す事も出来ます。通常は変色に強いコーティング無しでお作りしています。

またプラチナとホワイゴールドは重さも違うため同じ大きさのリングを持ち比べて頂くとプラチナの方がずっしりとした質感です。一般的に「プラチナ950」は全体に対してのプラチナの95%含有率、「ホワイトゴールド750」は全体に対して純金の含有率75%という事で貴金属の純度にも違いがあります。

 

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