銀座の結婚指輪BRIDGEのブログ

High&Low point

2017.10.15 UP

婚約指輪「高い」「安い」のワケ

品質、デザイン、純度が最大の決め手に

ダイヤモンドの場合、4Cで品質が評価され、中でもカラットは1ランク上がるごとに値段もアップします。また、プラチナやゴールドなど素材の違いやデザインが複雑になるほど高くなります。

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<使う素材の使用量が多いかどうか>                               リングの太さによっても金額は左右される。プラチナでも、18金でも、使う素材の量が多ければ、量に比例して金額は高くなる。                                   <ダイヤの場合4Cの評価により変化>                                        ダイヤの価値は4C(カラット/質量、カラー/色、カット/研磨、クラリティ/透明度)で評価され、それぞれのクオリティーで金額がかわる。                                              <ダイヤの留め方など複雑な技術かどうか>                                            小さなダイヤモンドを装飾した「メレ」や「パヴェ」はシンプルな「ソリティア」より価格がUP。ブランドによって差が出る場合もある。                                         <プラチナか18金か素材により異なる>                                          婚約指輪はプラチナと18金(ホワイトゴールド、イエローゴールド、ピンクゴールド)が主な素材。プラチナより18金の方がリーズナブル。

(2017.8 ゼクシィ首都圏 掲載)

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