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BRIDGEの美しさの秘密

美しい稜線から生み出される光 beautiful ridgeline

プラチナの仕上げは究極の磨きで表面光沢最高にブリッジアントワープブリリアントは都内では銀座だけ

ブリッジ銀座で展開する3ブランドはそれぞれに異なる世界観で展開されています。

はしわたしの結婚指輪BRIDGEはコンサバティブラインに遊び心を加え個性的なアクセントを効かせた王道ライン。

ダイヤモンドの研磨師にフォーカスしたAntwerpbrilliantは質実剛健な定番を基本とした凛としたスタイル。

そしてインフィニティラブは80年代かわいいをテーマにアンティークで華奢、普段からジュエリーをもっと気軽にをコンセプトに展開されています。

それぞれデザイナーの意匠を熟知した職人の手によって生み出される貴金属表面の美しい稜線は、発売から今日まで全国の多くの花嫁を魅了し愛されてきました。

BRIDGEの目指す仕上げは、緩やかにしなやかに、そして時に激しい表情をプラチナの表面に施していきます。

デザインやコンセプトからはお伝え出来ない職人の技の世界がそこにはあります。

熟練職人の手によって生み出される曲線美、それは光と影の間に無限の色を感じ取る事が出来る日本人の高い美意識を刺激します。

量産にはない細やかな繊細さを、一つ一つ丁寧に

BRIDGE銀座のブライダルリングはすべて受注生産。

ご注文をいただいてから一点一点お客様の指のサイズに合わせて作成して行きます。

ストレートタイプもウェーブタイプもサイズが変われば全体のイメージも大きく変化してしまうもの、そのサイズ間のイメージ差を職人の技術で極力無くしていきます。

全ての花嫁の手元を美しく演出する為には、量産には向かず手間もかかるのですが職人の細やかな技術が必要なのです。

アンティーク インスタ映え ゴールド華奢 人と被らない個性的なデザイン インフィニティラブ銀座

ブリッジ銀座アントワープブリリアントのリングはすべて受注生産で量産に向かない曲線美が美しい結婚指輪です。丁寧にデザインを掘り下げる確かな技術で作っています。

結婚指輪は直径約20㎜程度の小さな造形物。その中にデザイナーは大きな意匠を書き込んでいきます。

専属デザイナーの高橋佐和を中心としたデザインチームは何枚も何枚も納得のいくまでリングを書き出していきます。

綿密な落ち合わせをデザインする段階で繰り返し、意匠を深く掘り下げていきます。

そうして練り上げたイメージを今度は職人に伝えて形にしていくのです。

デザイナーの時に繊細でダイナミックな要求は確かな技術を持つ職人たちによって表現されるのです。

そこに表現されたデザイナーの細やかな世界観。その美しさは小さな芸術品ともいえるのです。

 

ブリッジは男性にも人気。

ブリッジ銀座のリングは女性だけでなく男性にも人気の高い品物が多くラインナップされています。こだわり派の女性を魅了する稜線の美しさを作り出す技術は、そのまま男性用のリングにも発揮されます。直線的や平面を使い男性仕様に変更したデザインは多くの男性からコレなら使いやすいと評価されています。

男性用はこの他にもブラックダイヤモンドのアレンジやヘアーラインマットなどのソリッドな仕上げでマリッジリングを少しクールな印象に仕上げる事が出来ます。商品毎に仕上げできる範囲や制限が有りますので詳しくは店頭スタッフまでお問い合わせください。

ブリッジ銀座結婚指輪のセレクトショップブランド直営店アントワープ

つけ心地 Comfortable to wear

ブリッジ銀座のリングはうち甲丸仕上げで指通し”つけ心地”抜群

ブライダルリングは「毎日身に着けるもの」だからこそBRIDGE銀座では指当り部分の仕上げに徹底的にこだわっています。

程よい曲面に仕上げられた内径形状は付け外し時の負担を極力なくし、滑らかで引っかかりもありません。

BRIDGEでは毎日お使いいただく結婚指輪を高品質のジュエリーの品質でお楽しみいただけるように細心の注意を払って仕上げております。

それはたとえリング幅2㎜を切るような細い華奢なモデルであっても同じこと。

なめらかな指通しはリングを装着して過ごす毎日をほんのちょっと幸せな気分にさせてくれることでしょう。

貴金属磨きの工程は磨きの目の粗さを細かく切り替えて丹念に行われます。

鋳造製法でプラチナ950を仕上げる場合にはその工程でガスが発生し小さな穴のような”す”いわゆる”ゴマす”が出来る事が有ります。

BRIDGEではこうした小さな”す”をレーザー溶接機を使って一つ一つ丁寧に塞いで行きます。

美しいだけではなく一生安心してお使いいただける結婚指輪を届けたい、長時間の使用にも耐える美しい貴金属をBRIDGEは目指しています。

メレーダイヤモンド Melee Diamond

メレー(melee)とは、本来は雑多等の意味で用いられる言葉。

ダイヤモンド業界では一般に0.1ct以下の小粒のダイヤモンドをメレーと呼びます。写真は58面フルカットの0.005ct極小メレダイヤモンドのパーセル。

こんなサイズのダイヤモンドであっても一面一面キチンと研磨してあります。

メレーの多くは原石をソーイングした際にメインダイヤモンドにはならなかった細かなダイヤモンド原石の破片や、そもそも小さかった原石を磨きこんで作っていきます。

メレの語源はごちゃごたしたや雑多と言う意味で必ずしもプラスのイメージでは無かったのかもしれません。

その昔、弊社の創業時代では「くずダイヤ」なんて呼ばれ方をした時代もあったそうです。

しかしそんなメレーであっても実際にグレードが有ります。

取引の際には価値ある高品質メレは高値で取引され、逆に価値の低い低品質メレが高額で取引されることはありません。

きれいなメレの集合しているものはそれだけ華やかで、逆に輝かないメレの集合しているものはそれだけ鈍い輝きとなります。

メレは結婚指輪や婚約指輪の脇石としてリング全体のイメージを左右する非常に重要な役割を担っているのです。

メレダイヤモンドも厳選エクセレントカットメレを採用BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリー

BRIDGE銀座で取り扱う3ブランドのダイヤモンドは小さいメレ―ダイヤモンドであっても細心の注意を払って選定しています。

ダイヤモンドの重さの単位はカラット。1カラットは0.2gと定められていますがブリッジで使うメレダイヤモンドの最小サイズはなんと0.005ct!超極小のフルカット58面体ダイヤモンドを使用します。

しかも鑑定書は取得しないのですが鑑定すればそのグレードはすべてのメレ―ダイヤモンドがカラーレス(collarless)のFカラー以上、クラリティ―はVS2以上、カットはエクセレントカットEX、さらにはアンドハートキューピッドとこだわりきった品質のダイヤモンドを使用します。

ハートアンドキューピッドパターン2 ハートアンドキューピッドパターン1

 

石留(いしどめ) Stone setting

やわらかな春風BRIDGE銀座の人気ランキング上位デザイン曲がりにくいハードプラチナ

BRIDGEではどんなに小さなダイヤモンドも基本的に4つの爪できちんとセッティングして石留していきます。

時にはクラフトマンが顕微鏡をのぞきながら作業するマイクロスコープセッティングと呼ばれる技術を駆使する細かい作業です。

職人は自分の手に馴染むように工具を使い込んでいきます。

時には必要な工具を自作して細かく繊細なデザイナーの意匠をもれなく引き出すために準備を怠りません。

熟練職人たちの手先に伝わる磨きの感覚は複雑な曲面や微妙なニュアンスを表現するにはとても重要です。

様々な分野でンコンピュータ制御が進んだ現代においても、機械では表現できない美しい曲線を生み出す為には必要不可欠なのです。

日本人職人の石留め手作業ダイヤモンド ブリッジ銀座美しさの秘密

ツヤ消し仕上げはもちろんのことプラチナや金などの表面加工は妥協なく磨き込まれ美しく滑らかな表面光沢で仕上げられます。

BRIDGE ANTWERP BRILLIANT GALLERY

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