BRIDGE ANTWERP > 用語集 > あ行 > アルベルトゥス・マグヌス(Albertus Magnus)

アルベルトゥス・マグヌス(Albertus Magnus)

アルベルトゥス・マグヌス(Albertus Magnus)

西欧の13世紀にローマカトリック教会で絶大な権力を持っていたドイツの聖人アルベルトゥス・マグヌス(Albertus Magnus)

ダイヤモンドについて、「体の左側につけておくと、敵に対して驚くべき作用をし、理性を保ち、獰猛で有毒な猛獣を退散させ、暗殺を望み何度も企てる者の謀略を防ぎ、諍いや裁判沙汰を終結させる。しかもこの石は毒薬や悪霊に対して効果がある」と記しています。どうしてそんなことに成ったのか?は全く不明です。それでもそれだけの権力者をしてそこまで言わせるダイヤモンドと言う宝石の持つ”魔力(魅力)”を表す言葉と言える。

BRIDGE ANTWERP BRILLIANT GALLERY

〒104-0061
東京都中央区銀座2丁目6-15
第1吉田ビル1F (アクセス)

営業時間 11:00~19:30 通常木曜定休(営業カレンダー
ご来店予約 銀座でプロポーズリングをご検討の方へ