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ラボ・グロウン・ダイヤモンド(LAB-GROWN DIAMOND)

ラボ・グロウン・ダイヤモンド(LAB-GROWN DIAMOND)

CVD合成ダイヤモンドの事を指す用語。ラボはlaboratory研究所の意味なので、研究所で育った(作られた)結晶の意味でラボグロウンと呼ばれる。通常宝石の価値は需要と供給で決定される為、ラボグロウンのダイヤモンドには希少性が無く生産にかかるコスト以外の価値が無い。再販する場合にも価値は無い。

合成ダイヤモンドはCVDの他にHPHT法など様々な合成法が現在までに発見されていてCVD合成したダイヤモンドをHPHT処理する物などハイブリットな合成法が見つかっていますが、看破の方法も確立されており、現在の技術で調べると合成か天然かは簡単に見分ける事が出来る。

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