BRIDGE ANTWERP > スタッフブログ > 結婚指輪は、なんで必要なのか?疑問にお答えします
銀座の結婚指輪BRIDGEのブログ

1、お互いの想い(分身)を身につける

銀座の結婚指輪と婚約指輪の専門店 結婚指輪はあなたの分身あなたをいつもそばに感じられる結婚指輪がたくさんあるお店

結婚指輪とは、お互いの存在を常に感じられる分身です。日常生活を送る中で仕事が大変な時や切羽詰まる時もありますよね?結婚指輪を身につけてハッと目に入れたとき、結婚指輪が応援してくれます!「よし!頑張って仕事をしよう!」と向上心に繋がったり、「家に帰ったら貴方がいる。」と安心感を与えてくれるはずです。結婚指輪とは貴方自身の存在を感じられることができる唯一のものです。

2、新しい人生の道を共に乗り越えるパワーリング

結婚指輪のリング内径にイニシャルを刻印

「結婚をする」ということは、生まれてから様々な経験をご自身で乗り越えてきた生活から、共に楽しみ、喜び、時に悲しみを乗り越えていく存在がそばにいることを意味します。結婚指輪とは「パートナーの分身」です。お相手をいつも感じることのできるお守りです。一生あなたを支えてくれるパワーリングです。お二人が恋人になると誓った日や、お互いの誕生石など内側に入れればさらに特別になります。二人だけの秘密が隠されますね(^-^)運命の赤い糸がいつもどんな時でも繋いでいるということです。

3、円(縁)を通して永遠の象徴となる

サファイヤの婚約指輪

結婚指輪の円は「ふたりの愛が永遠に続くことを守る象徴」=縁とされています。古代ローマ時代、左薬指の血管は指の中でも最も心臓(ハート)に繋がる指と言われていました。そのため、愛の証を左薬指にはめていたのです。神秘的ですね!また、その当時は戦争の絶えない時代だったため、男性から女性に他に「浮気防止」の意味としてサファイヤの指輪を与え、他の男性に恋心を抱けば変色をすると言われていたそうです。恐ろしいですね(笑)現代の定説によると、薬指は指の中でも最も力の入りにくい指であるため、大切な結婚指輪や婚約指輪に傷がつきにくいとされているそうです。

4、あなたの存在をいつも側に

結婚指輪はパートナーの分身 お互いを常に感じられる分身は結婚指輪

人は生まれながらにして家族や友人など支えてくれる存在はたくさんいます。ただ、生きていく中で死ぬまで共に生きたい、共に家族をつくりたいと思う人はたった一人ですよね。心から愛し、生きていく中で幸せな時も不幸だと感じる時も様々ありますが、そんな自分の人生にたった一人愛する人や家族ができ、忘れないように、支え合えるように、そんな証として結婚指輪は必要な存在です。

 

 

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