銀座の結婚指輪BRIDGEのブログ

HAPPYプロポーズ!!!

こんにちは、BRIDGE銀座AntwerpBrilliantGalleryです。私たちはBRIDGEは、InstagramやFacebook、GooglemapそしてブログなどのSNSを使用して、婚約指輪(エンゲージリング)、プロポーズリング、結婚指輪(マリッジリング)をお求めの際に役に立つ情報をお届けしています!ダイヤモンドや素材についての知識系、BRIDGEで人気の婚約指輪(エンゲージリング)、結婚指輪(マリッジリング)のご紹介を主にしています。

本日は、美しいダイヤモンドの動画を集めてみました。仕事でうまくいかなかった夜、もやもやした夜、眠れない夜に見てください。きっと元気になれます。元気を取り戻したら、また頑張ってください!!!

 

世界でもっとも美しいPrincess

トリプルエクセレントのプリンセスカットダイヤモンドです!!

 

アントワープブリリアントブランド誕生のメモリアルで誕生

その名もアントワープブリリアントカットダイヤモンドです!

 

そして大人気の婚約指輪(エンゲージリング)

AntwerpBrilliant Lightnign  クルクル回りますよ!!

 

ダイヤモンドの美しさは、動画に限りますね。いつもスマホLGG8Xで撮影していますが、今回掲載した動画はプロに撮影してもらいました。いいですね。悔しいですね。美しいですね。今回見ていただいた婚約指輪(エンゲージリング)について簡単にご紹介してきます!

”Lightning” Side wave line Diamond Ring

”ライトニング” ダイヤモンド サイド ウエーヴ ライン リング

ライトニングは稲妻を表す言葉、心がイナズマに打たれたような”運命の人”という意味を込めています。ライトニングは稲妻が落ちたような突然のひらめきをもたらし、物事を良い方向へ導く事でしょう。

エンゲージリング(婚約指輪)
Pt950(プリンセスカット 0.3ct使用時)

¥363,000(¥330,000)~空枠 ¥143,000(¥130,000)~

 
 

皆さんこんにちはBRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーです。

今日は内側甲丸仕上(うちがわこうまる)についてご案内いたします。先日もお客様から「このお店は内甲仕上げですか?」と言う質問をよく聞きます。しかも、かなり頻繁に、、、何が起こっているのでしょうか?内側甲丸仕上は結婚指輪に限らずリング作りの現場では当たり前に使われる技術です。それをいまさら、、、何なんだと思って調べてみました。

そしたら以外にもそれを”売り”にしているお店多いんですね!?意外です。20年前ならいざ知らず時は令和2020年ですよ!?って言いたくなる。まず最初に申し上げるのですが内甲丸仕上は かなり普通の事です。逆に内甲丸仕上では無いリングを探す方が難しいのではないでしょうか?

内甲丸仕上のBRIDGE銀座

例として4つのリングの断面を書いてみました。この内①と④は通常仕上です。いわゆる①平打ちや④月甲と呼ばれる昔からある仕上げです。ちなみに鋳造キャスティングが主流の現在では原型となるWAXのリング内径を仕上げないで外側のデザインだけを手掛けるとリングの断面は基本的にこういう形に成ります。しかし、リング装着時の指当たりが強く、しかも場合によっては角が尖って仕上がる事も在るためにつけ心地はあまり良いとは言えません、むしろ悪いのかな?

内甲丸仕上は②③の二つです。指に当たる部分が丸く仕上がっているためにリングのつけ心地が良く着脱もストレスが在りません。普通に考えたらほんのひと手間でつけ心地や使用感が劇的に良くなるこの仕上をどうして施していなかったんだろう?となりますよね?

しかし、キャスト技術とWAXの出はじめだった1980年代は、内側の形状を整える、そのひと手間をかける事が出来ない工場が多かったのです。当時の結婚指輪はカットリングと言う鍛造製法が主流でした。鍛造ですので裁断機等を使って大量生産していますので、その一本一本のリング仕上げまで手を回すメーカーは少なかったのです。事実そのままでも普通に売れていました。大手になればなるほど量産クオリティに成りますので内側甲丸仕上でないことが普通の事だったのです。

しかし現在では大量生産品はあまり売れなくなり、ハンドメイドで結婚するお一人お一人にしっかりリングを創っていくというスタイルに業界全体が変化してきました。ファッションジュエリーも品質を追い求めるようになり、伴ってリング内径の仕上げにも職人たちのひと手間をかけて拘るようになってきたのです。

BRIDGE銀座は実は昭和17年からジュエリーを販売していますので、加工の現場で内甲丸仕上が徐々に導入されていくのを実際に体験しています。そして現在ではJIS企画で内甲丸仕上のリングゲージが販売されるほどに浸透しているのです。

公的な機関が公にサイズゲージを作るほどの規格が特別な技術のはずが無いのは簡単にご理解いただけると思います。という事でハンドメイド系のジュエリーをお求めになる場合、内甲丸仕上は例えるなら、、、

車を買ったらシートベルト付いていたレベルに普通の事ですよ!?

的な感じなのです。※相当量産品の場合はもしかして未だに普通の仕上げのリングも有るのかもしれないです??

内甲丸はブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリー

これがサイズゲージです。各種通販のサイトでも誰でも簡単に購入する事が出来ます。

研究を重ねて見出したフォルム

という事で普通の事と言えど普通だからこそ抜きに出た技術で仕上げるのが私たちです。ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーにはリングの内側だけを仕上げる専門の職人がいます。この作業はリングの内径をつけ心地が良いフォルムに整えたり、フォルムによって異なる指当たりがストレスなくなるようする作業なのですが、デザインによって最適な内側甲丸の角度と面積が有ります。それを一点一点しっかり確認して丁寧に作業していきます。
彫金の技術は非常に奥深いです。1つの作業でも極めるには10年は必要と言われています。事実ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーの職人で、その作業分野の責任者はその作業だけを10年以上(1日8時間で週休2日、月間22日、1日20点程度の仕上げ、1年間で5000以上、10年では5万本にも上ります。)続けてはじめて熟練したと言われるようになるのです。リング内径はそれこそ何段階も磨きの番手を入れ替えて作業します。人間の指先は凄いセンサーに成っています。少しの凹凸や、金属のバリ等も皮膚と言うセンサーでは読み取りが出来てしまいます。それだけにリング内径の仕上げ作業は非常にデリケートな作業なのです。
作業分野を決めてそれぞれの最高の技術でリングを仕上げるのはBRIDGE銀座のポリシーでもありますが、それは日々使うものだからこそストレスなく使ていただきたいという想いなのです。

内側甲丸仕上をお探しなら、ぜひ一度ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーへお越しください。そして、つけ心地のよさを体験してほしいです。

 

HAPPYプロポーズ!!!

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今回は、BRIDGEで2月人気があった婚約指輪(エンゲージリング)と結婚指輪(マリッジリング)のご紹介をいたします。

今回ご紹介するのは、ピンクゴールド好き、かわいい好き、アンティーク好きの女性に大人気のブランドであるinfinityloveからご紹介いたします(*^^*)

kawaii cute ピンクゴールド 人気 エンゲージリングとマリッジリング

この写真を見ての通り、とにかくかわいいですよね♪ みてくださいよ、ピンクゴールドのかわいいこと❤そして、この写真に掲載している婚約指輪(エンゲージリング)は、infinityloveのなかでも人気がありますッ。sunny、warm、etenity、sunshine、drop、可愛いですねーkawaii ですねー♪

その中でも2月人気の高かった婚約指輪(エンゲージリング)&結婚指輪(マリッジリング)は、、、、、(私の独断も少し入っております(><))

sunny(サニー 葵)です!!!!

アンティーク ゴールド華奢 普段用のエンゲージ 人と被らない個性的なデザイン サニー太陽 ストレート主役系セミオーダーダイヤワンポイント アンティーク ミルグレイン ゴールドリング 華奢 普段使いカジュアル結婚指輪 ブリッジ人気TOP10ひまわりのデザインが人気のサニーはインフィニティラブの人気結婚指輪で東京ではブリッジ銀座だけのオンリーワンアンティーク インスタ映え ゴールド華奢 人と被らない個性的なデザイン インフィニティラブ銀座

sunnyは、全部可愛いです。ちなみに素材は、ピンクゴールドではなくて、イエローゴールです、、、サニーはモチーフが【向日葵(ひまわり)】です。モチーフで婚約指輪(エンゲージリング)をお探しの方は、結構多くいらっしゃいます。もちろん向日葵(ひまわり)でお探しの方も少なくはありません。そしてそんな方が、infinityloveのsunnyをみて、いうセリフはいつもこうです。

かわいい~~ (目がハートになっていますよ、皆さん!!!)

かわいい以外の言葉は出てきません。確かに私たちも向日葵モチーフの婚約指輪(エンゲージリング)をSNSで検索しましたが、sunnyほどカワイイデザインは出てきませんでした(自慢です(*^^*))ですので、皆さんほぼ100%の確率でご購入決定ですッ!!

 

infinityloveの婚約指輪(エンゲージリング)や結婚指輪(マリッジリング)はとにかくかわいいです。それは認めます。ですが可愛いだけではありません。美しさを兼ね備えているのです。美しさとは、美しいダイヤモンドを使用するということです。そして使用しているダイヤモンドがこちらです↓ハート&キューピッドです。

全商品ハート&キューピッドでオーダー可能です。そうです全商品です。婚約指輪(エンゲージリング)以外、結婚指輪(マリッジリング)に使用するメレダイヤモンドも使用できるのです。これは多くの方に驚かれます。そして皆さま、美しさに感動されます。ダイヤモンドを構成する58のファセットを全てピッタリと合わせる事で浮かび上がるパターン。まぎれもなく、トリプルエクセレントでハート&キューピッドは最高の輝きです。

こんなかわいいデザインの結婚指輪(マリッジリング)が

ダイヤワンポイント アンティーク ミルグレイン ゴールドリング 華奢 普段使いカジュアル結婚指輪 ブリッジ人気TOP10

専用のルーぺにセッティングして(HAPPYエッグといいます)※写真は違うリングがセットされていますが気になさらず。。HCスコープ

専用のルーペを蓋をして、てっぺんの覗き口から見てみると、、、

すこープ

こんな素敵な模様が見えちゃいます!!これは八本の矢ですね。フェイスアップした状態だと八本の矢ですーー

H&Cダイヤモンドメレ

かわいくて、美しい婚約指輪(エンゲージリング)や結婚指輪(マリッジリング)が欲しい人は、待ちが無いくinfinityloveがおすすめです♡もっと沢山商品をご紹介しようとお見ましたが、今日はここまでです。また次回ですー

 

 

皆さんこんにちはBRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーです・

今日は在るお客様から教えていただいた驚愕の内容を書いておこうと思います。それは「ダイヤモンドのスパーク」についてです。良いダイヤモンドはスパークが起こるんです。、、それ自体はあまり問題なさそうなセリフではありますよね?あるお店で「ウチのダイヤモンドは良いダイヤモンドなのでスパークが起こるんです」と鏡越しにダイヤモンドを見せてもらったとお客様に言われました。内容をお伺いすると、指にダイヤモンドの婚約指輪を装着した状態でテーブルに左手を置いて(ライトの下に出して)それに手鏡を斜めにして映し込み、斜め上からの画角で鏡越しにダイヤモンドを見ます。すると、ダイヤモンドからスパークと呼ばれる光が発散されていて美しく輝いて見える。と言うものでした。

同じ状況をブリッジの店頭で再現してみたら、、、当然ですがブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーのダイヤモンドでもスパークが出現しました!それを見たお客様が「ここのダイヤモンドも綺麗って事だ」と仰いました、、、しかし、しかーーーし!なんかおかしくないですか?この話。小学校レベルの理科の話じゃないですか?もしかして、、、

宝石店は非日常的な空間ですので一般的な教養をお持ちの方も、短時間でトリックの良な事をされたら間違いに気が付かないという事は在るかもしれないですよね?これは正にトリックの世界の話です。個人的には宝石店でお客様にしていい事だとは思いませんでしたので書いておきます。

それは完全に鏡のダブリングを使ったトリック見ないな話だと分かりました。ダイヤモンドの説明でトリックは良くないですね!しかしそうした説明をしているお店が実際にある様なので一応書いておきます。

この説明は今更判っている方には必要ないないかもしれませんが、少しお付き合いください。

ダイヤモンドを鏡のダブリングを使って見ると、輝きの部分だけがガラスに反射して写って見えます。それはまるでダイヤモンドから光が飛び出しているような見た目に成るのです。ちなみにこの現象は恐らくどのダイヤモンドでも起こると思います。鏡のダブリングを見ているだけですから、表面反射した光の部分を濃くはっきり見える映像に重ねて見ているというのが答えなので、鏡に映すダイヤモンドの品質が良い訳ではありません、品質は関係なく鏡のダブリングは観察する事が出来るはずです。

そもそも実物がそこにあるのに鏡越しに出ないと輝きが写らないのであればそれは肉眼で確認できない輝きなので必要ないですよね?

因みに

ダイヤモンドスパークは中央宝石研究所の商標登録です。

ダイヤモンドスパーク™は特殊な条件の下で観察されるもので、通常感じることの出来ないダイヤモンドから出る光を可視化したものです。四方八方に広がった光を映像化したものを見ることができます。

ダイヤモンドの輝きは通常、シンチレーション(ダイヤモンドの光のきらめき),ブリリアンシー(白色光の輝き),ディスパージョン/ファイアー(虹色の輝き。分散率によるプリズム効果)の要素で表現されますが、ダイヤモンドスパーク™ではさらに輝きの美しさに影響を与える、光のシンメトリー(対称的に輝くかどうか),光の広がり方(輝きがどの程度四方八方へ広がるか)も見ることができます。
これらシンチレーション,ブリリアンシー,デスパージョンで生み出されるダイヤモンドスパーク™は非常にユニークなものです。

中央宝石研究所に依頼すればお求めに成ったダイヤモンドの4Cグレードの他に上記の説明文と共にダイヤモンドスパークを可視化した写真が添付します。

お客様には鏡には物が二重に映るダブリングの話を少しさせて頂きました。そこでこれがトリック的な事でダイヤモンドの品質からくる輝きではない事は完全に納得いただきましたが、もしもこの話でそのダイヤモンドが綺麗だとか高品質であるとなっては問題が有るような気がします。どうでしょうか?

追記、宝石にはダブリングを観察できる宝石が有ります。複屈折性の性質を持つ宝石はルーペ等で宝石内部を覗き込むと、向こう側のファセットが二重に見える事が有り、この現象をダブリングと呼びます。宝石の買い付け時にダブリングが有る宝石を買い付けている場合にはとっても有効な簡易鑑別の方法となります。ダイヤモンドで言うと類似するジルコン、他にも模造石のキュービックジルコンやモアッサナイトは複屈折なのでダブリングが観察できます。ルーペ1つで宝石種の看破が出来るとカッコいいっすよね!?でも鏡を使ってトリックみたいな話でダイヤモンドを見せるのはカッコ悪いのでやめた方が良いですよ。

皆さんこんにちは!BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーです。

今日はブリッジ銀座でもおススメのプラチナ加工アレンジの”超硬プラチナ”をご案内いたします。結婚指輪で使用する金属の種類はプラチナ950と18金(AU750)の大きく2種類です。(ブリッジ銀座では特別なご指定が有ればプラチナ900やパラジウム950でもリングの作成を行えますのでお気軽にお申し付けください。)

そして2020年現在では女性用のマリッジリングで幅は2mmもしくは2mm以下の華奢なモデルがトレンドとなっており新作で発表されるモデルもそうした細身のリングが全体の半分くらいを占めています。因みに世界のジュエリー業界では日本のプラチナ加工職人の腕前は世界一と言われております。融点温度が高く加工に高い技術を必要とするプラチナ、海外のナショナルブランドのでは本国で思うような品質でプラチナ製造が出来ないことも多く、プラチナ製品の製造を日本国内の加工アトリエに外注で発注して加工させることは珍しくありません。ナショナルブランドの下請けする加工工場が日本には数多くあるのです。

プラチナの加工は非常に高い技術が必要なため、海外のアトリエではあまり繊細で華奢なプラチナの製造は行わないようです。金とプラチナにはそれぞれ特性があり加工する際に職人は貴金属の特性を見抜いて加工していきます。

ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーでもダイヤモンドは研磨の聖地ベルギーで行い、ジュエリーメイキングは技術の高い日本で行います。

しかし加工技術の高い日本であってもプラチナに強度を持たせるのは容易なことではありません、プラチナはインゴットの状態ではビッカース硬度50程度、それを合金を使って強度を増します。ブリッジでは通常プラチナにルテニウムを2%配合した(業界でルテ2)ハードプラチナ950を採用しています。

ハードプラチナ950はビッカース硬度 約115とかなりの強度に仕上がりますので安心して普段使いがお楽しみいただけます。

ハードプラチナ950はキャストする際にガスがたくさん発生す関係で金属表面にゴマスと呼ばれる小さな穴のようなものがたくさんできてしまいます。

仕上げの際には磨き込んでいくとゴマスが出現してうまく磨ききれないなどの難点があってなかなか他のアトリエやブランドで採用されることはないようです。(殆どがルテニウム1%~1.5%)

ブリッジ銀座では強度と引き換えに出てしまうゴマスを丁寧にレーザーで埋めて追いかけ磨いて埋めてを最終仕上げの前にひと手間入れて仕上げます。

ですのでルテニウム2%のハードプラチナ950であっても表面のきめが驚くほど美しい仕上がりのプラチナ製品をお届けできるのです。

変形や傷に強い超硬プラチナ950

超硬プラチナ950

2018年1月20日にデビューした新素材「超硬プラチナ950」はアントワープブリリアントとインフィニティ―ラブの一部の品物で選択いただける新時代の超硬素材です。しかも金賞品位はプラチナ950のままで硬さの単位ビッカース硬度は200以上!!

この200という数値は国産ブランドの焼鈍し製法やドイツやスイスの鍛造製法のリングを凌ぐ硬さなのです!表で見た頂くと100円玉や50円玉の強度を上回っていきます!超硬プラチナ950と同等の強さを持つ鍛造製法のリングは強靭さと引き換えに繊細なデザインを付けることは難しく、直線的でモダンなデザインが多いのが特徴です。対してキャスト製法で作り出される超硬プラチナ950は細かなデザインや細部の作り、目に見えない部分の曲線や指なじみなど結婚指輪製作において重要な多くの細かな箇所を丁寧に制作できるのが特徴です。

華やかなダイヤモンドセッティングのマリッジリングなどは爪留めの強度が気になったりすることもあると思いますが超硬プラチナ950なら安心してお使いいただけます。その分加工を担当する職人は大変です。ダイヤモンドの石留の為の加工工具”たがね”が曲がってしまったり欠けてしまったり鏨の方が先に壊れてしまうような固い素材なのです。力の伝え方が下手な職人では超硬プラチナは加工できません、したがって結果的に超硬プラチナの品物は高品質になってしまう事もお勧めできる要因です。

ブリッジ銀座のハードプラチナ950と超硬プラチナ950なら繊細で華奢なデザインでも日常使いでは問題ない強度を実現できますので普段使いでも安心です。

こんにちは!ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーです。

皆さんは、真珠のネックレスはお持ちですか?

実は真珠のネックレスは冠婚葬祭の時に必ずと言っていいほど必要になるものなんです。

真珠のネックレスは今すぐじゃなくても・・・と思っている方がいるかと思いますが実は、結婚したら必ず必要になるものです。

ご卒業の時や成人式などにご両親または、祖父母の方からプレゼントされたりも多いです。
そのタイミングで持たなかった場合は、ご結婚の時に持つのが一般的です。

やはり、独身の時とは違って、結婚すると今後は筆頭者の奥様として冠婚葬祭に参加することが多くなりますので、
それなりのものを身に着けていくのが礼儀になってきます。

結婚後は、ご親族の結婚式、ご葬儀、お子様の入園、卒園、入学、卒業、とパールの出番がとても多くなってきます。
しかも、そう言った場面では皆さんパールを着けているので、言わずと知れた品評会になりやすいのですね(汗)

たまにコットンパールなどを着けて代用される方もいますが、
パールは、見た目の色やサイズ、照り、などでどんなものを着けているのか?分かりやすいということもあり、
きちんとしたもの一つ、持っておくのがお勧めです。

といっても、明日すぐに必要!!
というものでもないので、皆さん「いざ必要になった時でいいかな。」って思いがち。
しかし、実際急に必要になった時にご用意されたものはしっかり見て選ぶ時間が少ないので、結構高い金額にもかかわらず経年劣化が早かったりするものもあるんです・・・

なので、ぜひご結婚のタイミングでいいものを見て、選んでいただき、お持ちいただきたいです。

そんなわけで、今回はパールについて少しお話させていただきますね!

真珠は、アコヤガイから採れます。湖水パールとも呼ばれます。(これに対して、淡水で育つ「ミシシッピどぶ貝」から採れるものもあります)
アコヤガイ自体は世界中の海にいますが、日本の真珠が世界一と言われており、直径6~8mmくらいがメインで、一つの貝から一つの真珠しかとれません。

アコヤガイは、アコヤガイの稚貝を3歳になるまで海で養殖します。そして、貝の元気さを見て、真珠の核となるものを貝に入れます。
その核を貝が異物と勘違いをして、自分の膜で巻いていき、それがパールになります。

不思議ですよね~。膜で何重にも巻いたものがあんなに美しいパールになるなんて!

だいたい、3歳の4月~6月に浜上げして核入れを行い、通常10月くらいまで海の中で養殖すると、だいたい1000層くらいの真珠層を巻きます。
真珠層の厚さは、0.2ミクロン。1000層巻くと0.2mmくらいになりますので、7.8~7.9mmくらいの核を入れることにより、8mmくらいのサイズになります。

パールというと、黒真珠も有名ですね。
南洋パールには、白蝶貝と黒蝶貝があり、黒蝶貝から採れるものが黒真珠と言われるものです。

ちなみに、白だから、黒だから、という理由でお葬式用などということは一切ありませんので、どちらでも大丈夫です。
ただ、様々な場面で使えるとなると、やはり白い真珠がお勧めです♪

 

では、どんな真珠がおススメなのか?
この続きはまた、詳しくお話していきたいと思います。

次回をお楽しみに~^^

皆さんこんにちは!BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーです。

今日は先日銀座の店舗へサイトホルダーの次期ナンバー1が表敬訪問してくれたので、ご紹介してたいとおもいます。BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーで取り扱うプリンセスカットのダイヤモンドは彼の所属するサイトホルダーから供給を受けています。彼の会社は世界最大のプリンセスカットダイヤモンドのサプライヤーなのです。

サイトホルダーBRIDGE銀座

サイトホルダーのミスター”ピリャンク・メタ氏”彼は若くしてDTCサイトホルダーのセールスマネージャーを任されています。ダイヤモンド業界で力を持つのはインド人とユダヤ人なのですが、会社組織となった時に人類は平等であると考えているユダヤ人よりもカーストや身分制度が確りしているインド人の方が縦割りになじみやすく機能しやすい為か、今はインド人の経営するサイトホルダーが大半となっています。彼らの会社も本社はインドのムンバイに有ります。今日はBRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーを訪問するためにインドからやってきてくれたのです。

今回は弊社のアントワープでの窓口となっている担当者を伴って4人で来てくれました。なぜか全員ガタイがデッカイです。彼も横幅も大きいですが、、、こんなに大きいのに肉は食べません菜食の宗教家なのです。

今回の訪問で今後ともトリプルエクセレントのプリンセスカットはオーダー毎で研磨する。という事を約束されました。ラウンドブリリアントカットでは既に仕上げた在庫が市場に沢山あるために、価格の維持が難しくなり、結果粗悪品が出回ったり、スポットではとても安価なダイヤモンドが市場に流出したりしてマーケットがしばしば混乱する事が有りました。

しかし、今回のプリンセスカットはオーダーが有って初めて研磨仕上げに入りますので、不要な在庫が市場を混乱させることも無く安定して高い品質を維持できるように努めていくとの事。確かに折角記念にお持ちいただいたダイヤモンドが(同じ品質のダイヤんモンドが)有る時別のお店で安売りされて居たり、供給側の都合で市場価格が崩壊してしまってな悲しいですよね?ベルト氏研磨のトリプルエクセレントのプリンセスカットはそう言った事は在りませんのでご安心ください。

デビアスとは

DTCとはデ・ビアス社グループのダイヤモンド販売及びマーケティング部門。デビアスグループは世界最大のダイヤモンド採掘企業でダイヤモンドの採掘から開発、鑑定鑑別に至るまですべての分野のパイオニア的存在。まさにダイヤモンドのエキスパート企業と言える。DTCでは本社をボツワナ・ハボローネに構えており、ボツワナ政府と50:50の合弁で地下資源採掘とダイヤモンドの開発を行う。もともとはイギリスの地下資源採掘企業で1860年代より南アフリカで鉱山を経営している。1900年代はダイヤモンドの採掘される鉱山の世界シェアが90%を超えているとも言われる絶対的存在であったが、2020年現在はダイヤモンド原石の世界シェアは40%にとどまっている。またダイヤモンドの原石の選別や評価などを行う。また1980年代まで国内で続いた「ダイヤモンドは永遠の輝き」などの有名なコマーシャルは同社の広告プロモーションによるもので。ダイヤモンドトレーディングカンパニーのタンゴの頭文字を取って通称DTC(ディーティーシー)と呼ばれる。

サイトホルダーとは

DTCダイヤモンドトレーディングカンパニーの展開するダイヤモンド鉱山のダイヤモンド原石を買い付ける権利を持つ企業の相称。サイトホルダーはダイヤモンド業界をリードする企業で、株式上場か準ずる企業規模を有することが必須。ダイヤモンド産出国の生活インフラの整備や雇用の創出など社会貢献を義務付けられたり、社内の情報開示や第三者監査機関による定期的な外部監査を受ける等厳しい審査基準をクリアしている。

サイトホルダーはダイヤモンド業界の中でも最もステイタスが高い企業の1つであり、株式を上場するなどの企業規模が求められています。さらにサイトホルダーにはダイヤモンド業界のリーダーとして社会的責任を果たす役割があることからDTCダイヤモンドトレーディングカンパニーはサイトホルダーに対し社会貢献の一環として原産地に研磨工場を建設させて、産地でダイヤモンドの加工ができるように現地の就業インフラの整備に尽力する事等を要求しています。サイトホルダーはそうしたCSRを実現している企業にのみに与えられる権利なのです。※取り扱うダイヤモンドはエシカルで人道的にも道徳的にも認められてモノである必要がある。

サイトホルダーは経営状態の情報開示や第三者監査機関による定期的な外部監査を受けています。サイトホルダーのメリットは、年に10回行われるダイヤモンドの原石販売会でダイヤモンドの原石を買い付ける事が出来る権利を持つことです。鉱山から原石を買い付ける事が出来るのです。

BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーで取り扱うプリンセスカットダイヤモンドはDTCボツワナのサイトで供給されたダイヤモンド原石をサイトホルダーへ要請して研磨者を指定します。この研磨者を指定する事が従来難しく、非常にハードルの高い事だったのですが、弊社の要望に応える形で今のビジネスがスタートした経緯が有ります。指定された研磨者”フィリッペンス・ベルト氏”の手で仕上げた究極的なダイヤモンドなのです。

皆さんこんにちは!BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーです。

今日はプリンセスいカットメレ”Carré(カレ)”のリングを紹介します。カレはスランス語で四角の意味で使われます。ダイヤモンド業界ではプリンセスカットのメレをカレと呼んでいます。今回アントワープブリリアントではプリンセスカットの最高グレードプロポーション、エクセレントを獲得しました。なんとメレサイズのこのダイヤモンドもエクセレント評価の研磨を施しています。


プリンセスカットのメレは鉸め留めと言うセッティング方法で留められています。ダイヤモンドのキューレット部分をしっかり押さえこんで90度のカットコーナーの内、2辺を金属で鉸めて(挟みこんで)セッティングします。この留め方はリングの変形に弱い為比較的しっかりと地金を使ってたっぷりの重量で仕上げていきます。

しかもイエローゴールドのリング表面を艶消し加工していますのでプリンセスカットメレ、カレの”輝き”が一層引き立つように加工して在ります。プリンセスカットはブリリアントカットとステップカットのハイブリットです。ステップカット特有の直線的な輝きは艶消しのアームにとてもクールな印象でカッコいいです。

プリンセスカットメレのカレは直径2.5㎜2.0㎜1.5㎜1.0㎜から選択可能です。セッティングの難しいプリンセスを熟練職人が鏨(たがね)という工具を使って一点一点丁寧に手作業で石留加工げていきます。この他にも表面加工やラインで描ける模様は何でも描き出すことが出来ます。キャストでは味わえない鏨の深い彫りはきらきらと特別な輝きを表現します。

アントワープブリリアントではコンステレーションと言うカスタムモデルを展開しています。その組み合わせはほぼ無限(500万通り以上!!)にアレンジが可能です。

カスタムリング

①リング形状をセミラウンド、セミフラットの2形状ら選択

②リングの幅1.8㎜ 2.0㎜ 2.5㎜ 3.0㎜ 4.0㎜ 5.0㎜の6タイプから選択

③素材を超硬プラチナ950、PT950、WG750、YG750、PG750、SV925から選択

④表面加工アレンジは10種類から選択可能。

⑤ダイヤモンドセッティングを選択(個数と留め方)

⑥表面仕上 磨きグロス、ヘアーライン、ホーニング、ダイヤモンドバー、アンティークの5仕上から選択

⑥オプション選択(内石、文字彫刻)

基本の組み合わせはなんと3600通り!ダイヤモンドセッティングアレンジで500万通り以上!自分好みの結婚指輪をカスタムできます。

プリンセスカット最高グレードは世界初めて達成されました

2018年ダイヤモンドのエキスパートであるデビアスグループはプリンセスカットのトリプルエクセレントを制定するべく設計図を完成させました。しかし完成した展開図の通りにダイヤモンドの研磨を達成するには高い技術的なハードルが存在したのです。そこでデビアスグループから指名を受けたダイヤモンド研磨師こそ”フィリッペンス・ベルト氏”なのです。ベルト氏率いるTOPチームは1990年に業界の悲願でもあったラウンドブリリアントのエクセレントを世界で初めて達成した超絶技術を持つ研磨師集団です。

ラウンドブリリアントの様なブリリアントファセットが集合しており、しかもエメラルドカットの様な大きな面積のスタップカットファセットを持つプリンセスカットは研磨する際に高い技術が必要なのです。

※現在市場に出回ているプリンセスカットはベゼルファセットやカットコーナー、シェブロンファセットの仕様が決まっていない、俗称”プリンセスカット”のダイヤモンドです。その美しさから多くの亜型が存在してしまい、輝く事よりも原石の目減りを押さえて仕上販売されている今のプリンセスカットは本来の輝きとは程遠い状況です。

正規のプリンセスとして取り扱われていた”クァドリリオンカット”と現行、市場で手に入るプリンセスカットでは輝きの強さに大きな異なりが有ったのです。しかもファセットの数も曖昧だったため2018年にダイヤモンドのエキスパートであるデビアスグループよりプリンセスカットの正式な形が発表され、しかもカットグレードも導入されたのです。

研磨に成功したフィリッペンス・ベルト氏は現在技術指導で様々な研磨地を訪れています。しかしラウンドブリリアントカットの時も達成された90年型日本国内にコンスタンスにエクセレントが入ってくるまでは約10年の歳月を必要としていました。それは現在市場に出回ってしまっている、カットの良くないプリンセスカットの在庫を処分してから導入しないと出っとストック化してしまう業界の思惑もあったからなのです。今回のプリンセスでも同様の理由で最高グレードの導入はなかなか進まないはずです。

しかし、現在プリンセスカットを検討してくださっている方は、わざわざ低グレードのダイヤモンドを買わなければいけない理由もないと思いますので、BRIDGE銀座アントワープブリリアントギャラリーで正式なプリンセスカットの輝きを是非ご覧ください!

皆さんこんにちは!ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーです。

暖かい陽気が続いて、春が近づいてきたように感じますね♪BRIDGE店内から見える、街を歩く方々も装いが少しずつ軽くなってきたように見えます。春が近づいてくるとなんだかウキウキしますね!これからもっと暖かくなってくるのが楽しみです!

 

さて、ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーでは、国内の3ブランドを展開し、デザインテイストやコンセプトの違いで様々なリングの中からお選びいただくことが出来ます。ご結婚指輪のデザインテイストで人気なのはやはり「シンプル」。毎日、そしてこの先一生身に着けるご結婚指輪なので、普段使い・日常に馴染むもの、というふうな選び方をされる方が多いです。王道で、いかにも「結婚しました!」というTHE結婚指輪はやはりずっと人気なのです。

ですが!やっぱり女性は、「カワイイ、自分の好みのデザインのものを着けたい!」という方も多いですよね!!普段のファッションやアクセサリー、ライフスタイルに合わせた個性的なデザインのリングもBRIDGE銀座には多数取り揃えております。今回は”カワイイ”特集でリングをご紹介いたします♪

 

”カワイイ”といえば、BRIDGE銀座でオススメするのはやはり

「infinity love インフィニティラブ」のエンゲージリング・マリッジリングです!

ブランド名「infinity love」は「無限大の愛」という意味です。まさにブライダルにピッタリ!!リングはそれぞれ永遠や可能性・絆というテーマでつくられています。インフィニティラブの人気のヒミツはなんと言ってもデザインのかわいさです!!女性デザイナーによって、女性目線でつくられたインフィニティラブのリングは、とにかくかわいい❤コンサバティブなプラチナが主流のブライダルリングの世界にカラーゴールドの華やかさと繊細なアンティーク&フェミニンなデザインテイストをプラスしました。そして、インフィニティラブのリングにはそれぞれに名前がついており、そこのはしっかり意味が込められています。名前は、その意味を想い、未来に願ってつけられるものです。時に強く、時に温かく、呼び合う名前におふたりの永遠の愛をこめております。

 

スタッフSがオススメする、とびっきりかわいいセットリングがこちら!

Apricot アプリコット・杏 あんず

その名のとおり、アプリコットの花をイメージしたセットリングです。アプリコットの花が咲く時期は3月~4月ごろ。桜よりも少し早く、はにかむようなピンク色の花を咲かせます。花を咲かせます。その姿から”乙女のはにかみ”という花言葉がついています。甘酸っぱい恋の思い出をいつまでも感じていただけますように、と想いが込められています。アプリコットの花をイメージさせるような可愛らしいデザインですね!レディースのリングは、ゴールドとプラチナのコンビネーションリング。プラチナ一色のリングはスッキリして上品なイメージですが、ゴールドが入ると女性らしく暖かみのある雰囲気になります。手元を明るく華やかに見せてくれます。ゴールドは日本の女性の肌の色にも馴染みやすく人気なんですよ!イエローゴールドの上にダイヤモンドをセッティングすると、より可愛らしさが増しますよね!ねじねじしている独特なフォルムは重なり合って咲くアプリコットの花びらの様です。このゴールドとプラチナのコンビネーションは、実際に実物をご覧いただくと、ときめく可愛さです♡

たまに、「結婚指輪はゴールドでもいいんですか?」と聞くお客様がいらっしゃいますが、もちろんゴールドの結婚指輪もいいんです!実は海外ではプラチナよりも、ゴールド結婚指輪の方が主流なんです。理由はいくつかありますが、海外ではプラチナを加工する技術レベルが低く日本のプラチナジュエリーの品質が高いから、という理由が1つです。あと。プラチナは和名で”白金”といい、その名の通り「白い金属」なのです。これに、ご結婚という純粋無垢な想い・純白の気持ちを例えて、プラチナを選ぶ、という事もあり、プラチナのイメージが強いかと思います。実際お選びいただく結婚指輪は、ご自身が普段着けているジュエリーのお好みに合わせて選んでいただくのが良いと思います!一生ものなので、より自分らしさ、こだわりがが表現できるお色がオススメです。

 

レディースのリングのかわいさに圧倒されて、メンズのリングのご紹介を忘れるところでした・・・。メンズのマリッジリングは、レディースのリングとうってかわって、シンプルでカッコイイデザインです!男性らしくエッジの効いたストレートのリングは、普段アクセサリーを着けない男性でも、薬指で浮くことなくすっきりとかっこよく着けていただけます。リング表面にはシンプルな中に、さり気なく女性とペア感が感じられるデザインが入っています。実際はストレートのリングなのですが、緩やかなウェーブを感じていただけます。

 

リングをご納品するリングケースもピンクでかわいいインフィニティラブ。大事なリングを入れるケースにもこだわっています。リングがお手元に届いた時に、女性が嬉しくなっちゃうように、細かなところまで世界観を詰め込んでいます。

 

さて、今回は女性目線で”かわいい”を追求したセットリングをご紹介させていただきました!BRIDGE銀座では、女性スタッフ・男性スタッフどちらもおりますので、着けたいイメージや見られたいイメージに合わせて男女両方の目線でご案内させて頂くことが出来ます。今回はキュートなリングのご紹介でしたが、もちろんシンプル・クール・ゴージャス・アンティーク・・・様々なデザインテイストでご用意しております。銀座でマリッジリング・エンゲージリングをお選びの際にはぜひBRIDGE銀座に足をお運びください!

レアキャラ、スタッフSがお送りいたしました~( `ー´)ノ❤

HAPPYプロポーズ!!!

こんにちは、BRIDGE銀座AntwerpbrilliantGalleryです。
婚約指輪(エンゲージリング)、プロポーズリング、結婚指輪(マリッジリング)をお求めの際に、役に立つ情報をお届けしています。

BRIDGE公式ホームページには、ダイヤモンドについて、展開ブランド紹介、婚約指輪(エンゲージリング)やプロポーズリング、結婚指輪(マリッジリング)の商品情報以外にも沢山のコンテンツをご用意しております。一気に全部はご紹介で来ませんがどれくらいあるのか、自分自身も知りたいので、今回のブログでコンテンツを紹介していきたいと思います。読み進めていく中で気になる記事がございましたら、画像にリンクを張っておきますので、該当ページへ飛んで頂き閲覧してくださいませ。それではよろしくお願いいたします。

 

今回皆様にご紹介するBRIDGEのコンテンツはこちらです。
【ダイヤモンドの魅力】

ダイヤモンドの魅力を、様々なカテゴリーからご紹介します。

このコンテンツの始まりは、「ダイヤモンドとは」への言及からはじまります。少し見ていきましょう。

古来ダイヤモンドは男の宝石でした。時の権力者やその地域を支配する強大な力を持った王族達の持ち物だったのです。ダイヤモンドの持つ比類なき硬さは神の力を得ての物だと信じられていました。【ダイヤモンドを制する者は世界を制する】と言われるように、ダイヤモンドは時代の権力者の力の象徴としての役割を果たしてきたのです。しかし、その硬さと脆さは表裏一体で、ダイヤモンドを加工しようとしても強靭な硬度で傷一つ付ける事も出来ないにもかかわらず、衝撃には脆く、思わぬ方向に砕けてしまったり、容易に加工できない事から「征服されざる者」という意味の語源を持つのです。そしてダイヤモンドの”征服されないという性質”は人々の愛の象徴として広く世界に広がっていくことに成るのです。

そして美しいダイヤモンドの魅力について、12コンテンツを通して色々な観点から説明していくように構成されています。

この12個のコンテンツの中で、今一番人気がある内容はこちらです↓↓

アントワープブリリアントのプリンセスカット

世界でもっとも美しい言われているプリンセスカットのご紹介ページです。

世界中の花嫁の30%に愛されているプリンセスカットダイヤモンド。その美しさの頂点と言えるダイヤモンドをBRIDGE銀座は手に入れました。。当店アントワープブリリアントのプリンセスカットは、世界でもっとも美しいプリンセスと言われています。2020年2月現在、日本国内で取扱いはBRIDGEのみ。と言うような、なぜBRIDGEが独占的に販売ができるのか、どのようにプリンセスカットが誕生したのか?なぜ美しいのか?などを解説しながら商品ページへと続きます。今回は触りだけ本文を掲載しておきます。

世界初!究極的な美しさを誇るプリンセス カット ダイヤモンド

2018年マスターカッターのフィリッペンス・ベルト氏は世界最大のプリンセスカットサプライヤーであるサイトホルダーの要請により、あたらしい試みを始めました。それはプリンセスカットにカットグレードを設けると言う世界で初めての試みです。長らく基準が無く、何をもって最高グレードとするか?が決まっていなかったプリンセスカットの輝きを最大に引き出す試みです。しかも今回ベルト氏が取り組むのはトリプルエクセレントです。ラウンドブリリアントにしか採用されて居なかったカットグレード、しかもトリプルエクセレントです。トリプルとはカットの総合評価、表面研磨、対称性の3項目が全て最高評価のダイヤモンドに与えられる名前です。鑑定機関も日本国内初登場となる【デビアス・グループ・インダストリー・サービス(DeBeers Grope industry service)】ダイヤモンドのスペシャリストとして名高いデビアス鑑定によって保障されます。そして2019年10月ブリッジ銀座アントワープブリリアントギャラリーに世界初のトリプルエクセレント評価を得たプリンセスカットダイヤモンドが登場しました。

 

BRIDGE銀座の良いところは、ダイヤモンドの美しさについてのあくなき探求力ではないでしょうか?より美しいものを用意したい。なぜ美しいかを伝えたい。なぜ用意したいのか?なぜ美しさを伝えたいのか?の理由を根拠を持って発信しています。正しい商人に誇りを持っている所がとても気持ちがいいですね。雑な締め方で申し訳ありません。今後ブログでの紹介を通して、コンテンツを改めて見直し、よりブラッシュしていきます。

次回はまた別のコンテンツか、プリンセスカットを掘り下げていきたいと思います。もしリクエストがありましたら、InstagramよりメDMをくださいませ!HAPPYプロポーズ!!!

https://www.instagram.com/bridge_ginza/

BRIDGE ANTWERP BRILLIANT GALLERY

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